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当サイトでは、モーターサイクルモデル関連のマニアックなサイトとリンク出来ればと思っています。
バナーは上のものです。ちなみにサイト名はギャラリーAといいます。
また、HNは、AKIRAです。以前のKEも使っていますが実車のほうを廃車にしてしまい、名乗る意味がなくなってきています・・・。
とはいえ、車庫保管していますので、いつかレストアしてアサマミーティングに出るのが死ぬまでの夢です。
(あの年代のをアサマが迎えてくれるのかはわかりませんが・・・)

リンク先は、http://degree.fc2web.com/index.html でお願いします。





軽部さんの旧車バイク模型サイト、『KIMS’HOUSE GARAGE』。〜生意気な言い方になりますが〜とにかく模型映えとしての、より実車らしく見せるリアルさをとことん追い込んで表現された車両は、
見ていて大変気持ちがよくなります。数々の金属部品の自作等、興味深いことが随所に満載されています。今や僕の説明などは不要のサイトですね。
このサイトによって、僕が汚しリアル再現を目指すきっかけとなりました。それまでは「バイク模型綺麗であるべし」の呪いにとらわれていたのです。また、
助っ人杉田さんは、極細部に及ぶディテールが際限なく、且つ破綻無く繰り広げられ、こちらの車両もまた見所満載です。
お二人とも大変な工作をなされていると思うのですが、文章にはそれを感じさせず、涼しい印象を持たせるところには参ってしまいます。
urasanおくるバイク実車、プラモデル、イラストのサイト『U’s Factory』。バイク模型は、ここのところ遠ざかっておられるようですが、Garelly内にあるベース付画像は、実車さながらの雰囲気があります。
作品は、少しの改造から大変手の込んだ改造作品までオールマイティーです。また、progress?中にある、エンジンフルスクラッチ画像が凄くて、「おれもいつかやりたいなあ」と思ってみたりしますが今のところやれそうも無く・・・。
個人的にはバンダイのオフ車シリーズが、しかも手の込んだ改造(DT125等)を施してあり嬉しかったりします。いまやプラモも貴重ですが、完成作品見るのも貴重ですね。
実際僕は、urasanのサイトを見て「そういえばバソダイオフ車やってたよなあXLとか欲しいよなあ」思って、手に入れたのでした。
当時のバソダイパンフレットを見ても〜よくできてはいるのだけれど〜なんとなあくタミヤに負けてるなあという気がします。やっぱりurasanのところのはカッコいいです。(スミマセンオフ車好きなもんでついついそっちのほうばかり)
(む)さんのサイトは、スケールモデル全般から、食玩、実車と多岐にわたります。といいつつリンクさせて頂いたのは、まだバイク模型を発表する前に、僕が初めてバイク模型のサイトの存在を知ったのが、
(む)さんのサイトだったからで、それを見てバイクプラモに手を加えるとこんなにも見栄えするのだということを知ったのです。
それが元で(む)さんのように作れたらと思ってドカを作ったのでした。僕にとっての綺麗塗装というのは神経がもたないので滅多にやらないですけど、やはり綺麗塗装はイイですね。
また、スポーク張替えを知ったのも(む)さんのサイトを見たのが始めてだったりして、今でこそ、スポークの張替えが出来るようになりましたが、ドリーム50とR75/5を見て「どないしたらこうなるんやろな」と考え込んだものです。
これからの方たちには間違いなくすばらしい見本になるのだと思います。自分なんかはそういった見本があるのを知らずにyz250なんかは途方にくれて長期間放置してたものです・・・。
(む)印粗品の
WebPage
『Yoshidaさんの模型棚』です。僕は、(きわめて個人的主観なのですが)Yoshidaさんの塗装秘術って凄いと思います。僕があんまり塗装に自信があるわけではないからでしょうか、
通常ではデカールを使用するのではないかと思われるような箇所を色分けで再現する技術には驚きです。勿論塗装が映える=プラ整形技術に裏打ちされたものと思われるので、塗装技術だけが見所ではありません。
非常に興味深いところは、廃材を利用しながらパーツを自作していくところです。廃材がパーツに変わるというのはなんだか素晴らしいですよね。
生意気なような感じがしつつ僕の個人的判断で紹介してしまいましたが、メジャーな模型コンテストで受賞しておられるあたり、あながち間違いではないだろうと思います。
最近では(’04現在)バイク模型(特に旧車のイメージのある車種、プロターも手がけています)に力を入れてらっしゃるようで、バイク模型好きには飽きが来ないサイトです。
髭さんおくる、文字通りの車とバイク関連のブログです。では何故に紹介するのだ?と思われるかもしれません。がしかし油断していると、完成品ではありませんがレアバイクキットが登場したりします。
勿論BOX ARTも込みです。画像を眺めながら、そのキットの詳細を読んでいると、なんだか自分が手に入れたような気になります。個人的にはやはり髭さんも色々と模型屋さんを巡って手に入れたキットがあるんだなあと思うと、
何故だか勝手に親近感を持ってしまいます。解説は、僕のページのような適当に感想を述べただけのようなものではなく、一段掘り下げた研究といったところで大変読むのが面白いです。絶版キットはイイナア思うこと請け合いです。
また、バイクの実車整備記録もバイク好きにはたまりません。しかもそれが旧車とくればこのサイトに訪れる方々であれば、模型でなくとも存分に楽しめることでしょう。
スミマセン・・・。車の方は全然分からずじまいです。いえもう実際ハチロクといったら漫画の世界の名車だと勘違いしてました。最近になって知人からあっこらへんの排気量車の中で実に魅力あるモノだと聞かされたくらいでして。
髭の車とバイク四方山話1

PART2

SWASH DESIGNおくる小スケールコンペです。
僕も参加しました。といってもあんまりジオラマがよくわからなかったもので、車体に8割がた力を入れてパリダカXL250を作りました。ジオラマをやる機会はもうなさそうな気がしてきましたので、
もっとジオラマに力を入れておけばよかったかなあ。いえもう皆さん背景やベースが良いんですね。
タルクィニオプロヴィーニ氏一周忌追悼作品展です。これがきっかけで人生初プロターを着手しています。ところが2006、8現在、未だに完成しておりません・・・。
当初はせめてチェーンを組むまででも組む上げよう思っていたのですが結局参加できたのはエンジンとフレームという結末です。
作品展の方は、説明するまでもないかと思います。MOTOCON同様にビッグネームが連ねております。いつかオレも・・・・。







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